ドラマ「善徳女王」のファンブログです

    瞻星台映像館~ビョクルチョン~
    前回の癒されるクマさんの記事、謎の「善徳女王」のポスターベアについてげんさんが有力情報を寄せてくれました。そうだったのか~、そんな理由でこの善徳ベアがテディベア博物館のポスターに、そして廃墟と思われた博物館の謎に迫るということで、詳しくは前記事のトラバか、リンクよりげんさんのブログ「mikazu記」へどうぞ~
    違う施設の割引券を堂々と出して割引してもらった私の赤っ恥体験も明るみに(爆)

    〈2013年9月の旅行記事です〉

    レンタサイクル中に明活山城にてどしゃぶりにあい、予定を変更して善徳ポスターテディベアを見ようとテディベアテーマパークへ行くも閉まっていて、なんなの?もうっ!という感じだったんですが気をとりなおして、時間があったら行こうと思っていた、慶州世界文化エキスポ公園へ向かいます。
    前回慶州に訪れて慶州タワーにのぼったときに、慶州文化エキスポで上映された3D立体映画“碧涙釧(ビョクルチョン)”の衣装が展示されていたんですが(過去記事「慶州タワーはワンダーランド♪」)、その「ビョクルチョン」が上映されていることをエキスポ公園の公式HPで知りました。
    人類を皆殺しにして龍族の復活を夢見る白龍王に対し、新羅を守る善徳女王、そして善徳女王と志鬼の切ない愛・・・なんという壮大な物語なんでしょう、ということで衣装もドラマを意識したようなデザインですし、これは見れるなら見に行かねば…!

    古墳と慶州タワー
    今回は別方向から向かいましたので、古墳の中から慶州タワーというアングルで。さすが慶州、なんとも自然に古墳がなじんちゃってます。
    「ビョクルチョン」の上映は17:30とあってまだ少し時間があるので、せっかくここまで来たんですから先に慶州タワーにのぼります。

    善徳コレクション
    まだありました。こちらドラマ「善徳女王」の衣装に似ているようで違う、「ビョクルチョン」の衣装です。
    黄色と青のは善徳女王の、端のスッケスケのは白龍王の衣装ですが、前に来た時と並び順が変わってます。なんでか3体とも腰に手を当て、モデル風なポーズでw

    瞻星台映像館 外観
    今回の目的の3D立体映画を上映している瞻星台映像館です。瞻星台と名前がついていても、瞻星台の形をしているわけでもありません(笑)

    瞻星台映像館
    入り口も「ビョクルチョン」仕様になっていますが、そのほかに「天馬の夢」「お母さん雌キジ」「土偶隊長チャチャ」(←私の訳なので本当にこんな題名かどうかは不明ですw)の4タイトル一日9回の上映がありました。

    ビョクルヂョン 2
    向かって左から、“志鬼”“白龍王”“善徳女王”そして、端の坊さんはたぶん“慈蔵”だと思われます。
    ここの前で日本語翻訳機を借りることができました。ありがたいサービスです。

    ビョクルヂョン フォトゾーン
    中にはフォトゾーンがあって、出演者の皆さんと一緒に(笑)写真が撮れるようになってます。

    ビョクルヂョン ロビー
    壁一面の巨大「ビョクルチョン」ポスターが。中に入ったら「ビョクルチョン」だらけで、これがもし善徳だったら大興奮ですねv
    では、上映が始まるので客席につきましょう。

    で、どんな話だったか感想をお伝えしたいところなんですが、実は・・・・
    「ビョクルチョン」見れなかったんですよー!(爆)
    えぇぇーーっっっっ!?って驚きますよね、これだけ「ビョクルチョン」連呼してたんですから。私も驚きましたよ。

    始まってしばらくアニメーションで天馬が翔けてたりするんですが、あれ?「ビョクルチョン」って実写じゃなかったっけ?と思いつつ、でもこのつつましい女性が悪の白龍王の前世かなんかで、生まれ変わって新羅を狙う悪の白龍王になるのかしら。と最初は勝手に想像しながら見続けて…結局そのアニメーションのまま約15分位の上映が終わってしまいました。はいっ、どうやら「天馬の夢」という違う作品だったようです(驚)もう終わった瞬間思わず連れと顔見合わせて「これ、違うよね?」と確かめあっちゃいましたよ。
    入り口の翻訳機を返すところに日本語の上手なお姉さんがいたので、思わず「時間変わりました?HPに書いてある時間が違うんですけど。」と聞いてみましたが、「え?ビョクルチョンは15:30の上映です」、っと。Oh!No!そのころティディベアテーマパークの入り口でガラス戸叩いていた頃ですわーw
    お姉さんに「ビョクルチョン見たかったんですか?(志鬼役の)ジョンフンさんのファンなんですか?」と聞かれましたが、速攻「いえ、善徳女王のファンです!」と答えた私。善徳女王役のソン・ユイさんのファンとも、歴史上の善徳女王のファンとも受け取られそうな発言ですが、正確に言うと私はヨウォン陛下のファンなんです、お姉さん(笑)
    そしていまだにHPは17:30のままになっております。さすが韓国、おおらかだわー(笑)

    いやーなんだったんでしょうね、この日は。ついでに晩御飯で食べた食堂のビビンパプもいまさんだったという最後までついていない1日でしたー(爆)

    最後に、私慶州タワーそして3D映画を見るためにこの公園に入るのに7000ウォン払ったんですが、これから行こうとしている方に良いお知らせがあります。
    慶州世界文化エキスポ公園では、2014年3月5日(水)から公園の入場料が無料になったそうです。また、新羅時代の王たちが歩いた徐羅伐の森を再現し造成された「新羅王京森」もオープンしたということで、夜に訪れて散策するのもよいですねー。
    前にやっていたという、慶州タワーに映像を映し出すマルチメディアレーザーショーは、観光案内所で電話確認してもらったところは今はやっていないとの回答でしたが、現在開園時間が22時までとなっているので、ぜひ復活してもらいたいです。そのときにはぜひ「ビョクルチョン」の再リベンジを…w

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    徐羅伐コレクション 女王編 その2
    本日4月9日は、ヨウォンさんのお誕生日ですね~v おめでとうございまーす♪
    春ゆえに、ダブルおめでたもありえる?なんて思っていましたが、そちらはまだっぽいですね。
    そんなヨウォンさんに捧げる記事は、何ヶ月かぶりの徐羅伐コレクションでございます。
    いやー、公主編の時はだいたい月一回位のペースで更新できていたんですが、女王編となるとなかなか進まなくって…というか、残り少なくてもったいなくってなかなか手がつけられないというのが本音だったりします(笑)
    ってことで、今回は陛下の仕事着ともいえる政務服ですが、そのうち今回は即位したての若陛下バージョンです。衣装はベテラン陛下も同じものを着ているんですが、小出しでいきたいと思いますw

    ●上半身
    若陛下 上半身
    きゃ~、かわゆいvvv 
    朗徒トンマンも公主トンマンもベテラン陛下だってもちろんかわいいんですけど、この即位したての陛下の初々しいかわいさったらないですね。希望に満ち溢れていて、キラキラしています☆

    ●金冠
    若陛下 金冠
    横に渡した三つ編みの上にちょこんと載っている金冠ですが、即位式の時のものよりはこぶりですが、日常使いの範囲内でせいいっぱい華やかなつくりですね。正面の角部分は、まるで珊瑚のようです。

    ●髪飾り(バック)
    若陛下 後姿
    前から見るとすっきり見える若陛下のカチェですが、後ろから見ると結構モリモリですねー。
    後頭部高い位置にある3つの飾りと、下の位置のバナナもといボート形の2つの飾りがついていますが、そのうち下のほうのものはこちらと同じものではないかと思います。
    善徳女王スチール
    ドラマの宣伝用スチールですが、このときのサイドでまとめている髪の飾りとして使われている金の飾りと似ています。
    この飾り、よく見ると、編み編み模様になっていてそれが筒になってるんですね。

    そして、衣の前身ごろにある帯から肩に伸びる部分は後ろにまわってU字形になっていますが、この部分、即位式の時の衣装では黒の生地のものとなっていますが、この政務服では全く同じデザインで赤の生地のものとなってるんですね。
    衣の襟についているゴディバの板チョコみたいな形の金がついている装飾品も、即位式の時と同じデザインですね。

    ●耳飾り
    若陛下 耳飾り
    真ん中が花のようになっていて、そこから公主の時につけていた金の髪飾りのように、鳳凰の羽根のようなものが伸びている金のこの耳飾りのデザインは、後ろ髪の上のほうに3つ付けていた金の髪飾りとおそろいです。
    玉も赤と黒という、衣の中で使われている色を使っているので、すっきり統一感があります。
    ちなみに…
    オープニング陛下
    こちらはオープニング映像の陛下ですが、衣装は即位式の時のものを着ているものの、耳飾りや髪飾りはこれと同じお花のデザインです。

    ●髪飾り(フロント)
    若陛下髪飾り
    前部分の左右にさしている髪飾りは、まさにお花ですね。かわいいーv 若陛下の初々しさに一層の華を添えています。
    このお花は白っぽい土台の上に金で作った花形のモチーフを乗せていますが、その白っぽい部分は銀でしょうか?金一色よりは、この白の上に金を乗せることで、立体感が生まれています。
    また真ん中には赤の石がついていますが、これも耳飾りと統一感があります。またお花の部分から6本飾りが下がっていますが、先端の小判のような部分は、一枚ものじゃなく、貝のように二枚重なっているところが、さりげない贅沢品で、王としての権威を感じる一品です。

    ●この衣装の名場面
    52話 私の剣になれ
    52話 私の剣になれ

    ●登場話
    52話

    ●その他
    即位式の衣装とこの衣装、真平王が崩御して即位式までの7日の間に女官のお針子チームが急いでしつらえたんでしょうか?いくらすでに皇太女だったといっても、前王の生前に作っておくのも何か不敬なような気がしますし。
    もし即位が決まってから製作に取り掛かったのだとしたら、新羅初の女王陛下の衣装ということで前例がなく、一からの作業で、女官のお針子チームは大忙しだったと思います。
    縫うどころかデザインから考えなくてはいけなかったと思いますが、やはり歴代の王、特に父王真平王の政務服を参考にした部分はあるかなと思います。
    真平王 正面
    真平王の政務服は、黄色の衣の上に、えんじ色の衣を羽織っています。そのえんじ色の衣の襟部分に金の装飾品が付いていますが、これは真興王のにも真智王のにも代々ついてるものだったので、トンマンのにももれなく付いています。
    また代々の王はえんじ色ですが、トンマンのは赤色や黄色を使って明るく女性らしい色合いになっています。
    真平王 後姿
    衣の後ろには、マントというには細すぎますが細長い布がぴろぴろ垂れ下がっています。これに対してトンマンのほうには同じ部分に真平王より大きい襟から足元へ伸びる幅広のマントが付きました。このマントは、トンマンが憧れていた小さいころ読んでいた「英雄伝」のローマの英雄のイメージが重なります。
    女王陛下の装いは、真平王はじめ歴代の王よりも金がさらに多めで豪華に見えます。一見贅沢をしているように見えますが、ある意味これは政治の世界に身を置く陛下の鎧でもあり、華やかに着飾ることは王権強化を誇示するための武器でもあります。
    そして予算的にもトンマンは独り身宣言しており、男の王が自分以外にも王妃様や後宮にお金を使うことを考えると、トンマンの衣装なんて安いもんだよ、なんて思ってしまいます。

    衣については今回あまりふれなかったんですが、次のその3(ベテラン陛下編)に持ち越す予定であります。

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    トンピのブラックデー
    韓国の○○デーシリーズ。
    4月14日は“ブラックデー”
    「バレンタインデーやホワイトデーに縁が無かった恋人の居ない者同士が、黒い服を着て、真っ黒いチャジャンミョンを食べ、お互いを励ましあう日。」
    または
    「恋人たちが外出するとき黒い服を着て外に出、チャジャンミョンを食べる日。」

    陛下はどっちの意味としてブラックデーを捉えているのかわかりませんが、庶民の行事に参加するべくピダムに一緒に会食(チャジャンミョン)しようとのお誘いをしたようです。

    トンピのブラックデー
    「お前はいつも黒い服だからそのままでいいが、私はちゃんと着替えてきたぞ。」
    いや、あの、陛下。黒い服には違いないですが、それじゃああまりにも色気がな・・・(以下略)w

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    韓国民俗村の「善徳女王」 その3
    さりげなく続いています韓国民俗村ネタですが、リベンジドラミアネタに行く前にさくさく終わらせたいと思います。

    前回の官庁エリアからもう少し先に進むと、中部地方の両班家という大きなお屋敷のエリアがあります。
    1861年に中部地方に建てられた家屋をそのまま移築したもので、朝鮮時代の典型的な上流階層の家屋ということです。「間(カン)」という柱に囲まれた四角の空間を指す建築単位が99あるということで俗に「九十九間の家」と呼ばれていますが、民間最大の大きさがあるそうです。
    両班の家 1
    ここでは一日に二度ほど伝統婚礼のイベントが開催されており、また料金を払うと本物の結婚式もここで行うことができるそうです。いいなー、結婚式はできずとも(笑)伝統婚礼のイベントを見たかったです。冬季間はお休みということで見れなくて残念(> <)
    そしてここは、ユシンの家として撮影が行われた場所でもありました。
    両班の家 2
    正面に向かって右のほうに方向を変えてみると見える建物がドラマに出ていた部分です。
    26話 キムソヒョン家 1
    26話、チョンミョン死後はじめて自宅に戻ったユシンが父ソヒョンと話をする場面です。
    トンマンは公主の身分を取り戻すつもりだというユシンに対して、それは不可能だと告げるソヒョンパパ。哀れな運命だがどうすることもできない、それが道理だ。木では岩を砕けぬ、道理には逆らえないとユシンは言われます。
    26話 キムソヒョン家 2
    さらに、我が一族に危機が迫っている。復耶会がわれわれを標的に定めた。こんなときに私情にとらわれ一族を省みない気かと言われてしまいます。
    私が行ったのは冬だったので四角い庭部分の木は枯木ですが、青葉が茂る季節だったらもっとドラマ内の雰囲気が出るでしょうね。

    そして、ユシンの家としての撮影ではもう一箇所。前回アルチョンがチョンミョンの遺体を大八車で運んできた官庁エリアに戻りまして、その官庁エリアの中に地方長官の夫人や家族、官庁に付属する芸妓や下女たちが暮らした建物である私的な空間“内堂”です。
    両班の家 3
    このような造りの建物はたくさんありますが、この建物は柱の土台の石がまあるくて、特徴があります。
    26話 キムソヒョン家 3
    同じく26話、ユシンは木で岩を打ち割ったあと山を下り、一族が生き残るにはすべて賭けなければいけない、我が一族のすべてを私に賭けてくださいと両親に訴えかけます。
    26話 キムソヒョン家 4
    そしてそのあと、ユシンパパママがユシンを見送ったあとに、柱に“キム・ソヒョンとキム・ユシンを必ず殺す”という脅迫状が射られました。
    両班の家 4
    矢が射られたのはこの柱でしょうか。矢の穴があったかどうか未確認です。いや、ドラマの撮影地という以前に本物の歴史的建築物を移転復元したものですからまさか穴は開けないでしょとは思いますが、聞慶とか今までのことを考えると油断なりませんね、韓国は(笑)

    ユシンの家、というか家長はパパのソヒョンさんなのでキムソヒョンの家と言うべきでしょうが、この家は今回出てきた二ヶ所以外にも、ドラミアで撮影している場面もあるかと思います。ユシンとヨンモの結婚式や、マンミョン夫人が免税の証書をムニの部屋に隠そうと持ち出すシーンとかです。
    場面ごとに違う風景を見せるのは、それだけ大きな屋敷だったというのを物語っているようにも思えます。さすが真骨家、天下の大等に風月主の家ですね!

    【追記】
    アップしてからふと思ったのですが、もしかしてユシンとヨンモの結婚式はハジョンの家という可能性もアリ?セット的にはハジョンの家(セジョンの家)と同じセットなんですが。新羅の結婚式が新郎の家でするのか新婦の家でするのかわかりません…!

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    韓国民俗村の「善徳女王」 その4
    韓国民俗村内には、両班の屋敷や民家がたくさんありますが、その中で少し高くなった場所に寺院がひとつあります。「金蓮寺」と呼ばれるこの寺は、パンフレットによると阿弥陀如来仏を本尊とし、北斗七星と山の神が祀られおり、極楽宝殿をはじめとする建物の配置には韓国寺院の格式がそのまま伝承されているということです。
    北斗七星・・・う~ん、善徳のにおいがと思ったら、
    金蓮寺 1
    「善徳女王」の撮影地紹介の看板がありましたー!おー、トンマンやミセンがここに来たんですね。

    金蓮寺 2
    山門を抜けると正面に極楽宝殿と扁額のあるお寺の本堂があります。
    13話 1
    13話、ミシルがサダハムの梅、ウォルチョン大師に会いに来たシーンです。

    金蓮寺 3
    極楽宝殿の横のほうに目を向けると石桶があります。
    13話 2
    こちら同じく13話にて方向音痴ユシンwが水を飲みに来たお寺です。
    うわぁ~ん、このシーンをすっかり忘れていてこの石桶も帰ってきてから気づきました。きっとこの極楽宝殿の裏手とかをトンマンとユシンが歩いていたんですよね。雪がうっすら積もっていて寒かったものですから、気づけばあまり周りフラフラしなかったんです。くぅ~、やはりロケ地めぐりは暖かいときにすべきですね。

    13話 3
    そしてトンマンとユシンはこの寺に来ていた、ミセンと上天官ソリを発見し…
    13話 4
    覗き見大作戦!
    金蓮寺 4
    トンマンが隠れた木は葉が落ちていて、この状態ですと向こうからまる見えですが、トンマンになった気分で覗いてみました(笑)

    金蓮寺 5
    極楽宝殿の右側にも堂がたくさんありますが、その奥に上のほうにのぼれる道があって、何か小さな堂みたいなのがあったようです。…あったようって、実は後で行こうと思ってて忘れて帰ってきたことに帰りのバスの中でパンフレット見ていて思い出したんですよ。なんてアホなんだ私は(トホホ)どんなお堂があったかわかりませんが、ドラマで出てきたところだったら泣けます。
    26話 和徳寺 
    26話、ウォルチョン大師のいる和徳寺にミシルがやってきますが、そのミシルを乗せた輿はこの道を通って出入りしておりました。

    金蓮寺 6
    入ってきた山門側です。楼台の下は階段になっていて、そこから出入りします。韓国ではよく見かけますが、中側から見ると楼台ですが、外側から見ると門になっているのが面白いです。横には鐘楼があり、大きな鐘もあります。
    13話話 5
    13話サダハムの梅を探るべく、ヨンチュン公とソヒョン公が兵をひきつれて寺に乗り込んだシーンですが、ちょうど鐘楼がバックに映っておりました。

    いやぁ~それにしても、それほど期待しないで軽い気持ちで行った韓国民俗村ですが、まさかこんなにドラマで使っている場面があると思いませんでした。しかもトンマン=ヨウォンさんがここに来たって考えるだけで大興奮です。

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