ドラマ「善徳女王」のファンブログです

    父と娘
    キスキス言っていて忘れたわけではございません。ちゃんと覚えておりますよー、父の日(笑)
    今年の母の日は、トンマンの産みの母マヤ夫人だったので、父の日のほうは真平王を。

    父と娘

    はっきり言ってトンマンにとっては、やむおえない理由があったにせよ自分を捨てた父です。
    しかし国や民を守るべきもの、王権を守るべきものである王としては理解できたのだろうと思います。
    先代の王たちが次代の王たちに下した任務…新羅を滅亡させないこと。王権を強化させること。そして三韓一統を成し遂げること。その使命もまた父から娘へと引き継がれていきました。

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    拍手コメントをくださったほっちさんへ
    ほっちさん、こんばんはーv
    ありゃー、キス記事へのコメントが消えてしまったんですかー。でも形に残っていなくても、ほっちさんの言いたいことや気持ちは伝わっているんで安心してください。心はひとつ、トンピ万歳ですよねw
    私もトンマンパパの役者さんはいい人のイメージしかないんですけど、善徳の前の「エデンの東」では極悪非道な人物を演じていたんでしたよね。キャスティングが決まったときに、なんだかその極悪非道っぷりにからめて、ちゃかされていたのを見た気がします。私は子役時代でなんだか吹き替えに耐えられなくって視聴をやめてしまったので、トンマンパパはいい人のままですが、刺激がほしくなったら見てみようかな(笑)
    トンマンをソファに託すことが父親としてできる唯一の愛情、はっ!確かに!ソファにトンマンを託し密かに王宮から逃がしていた真平王ですが、ウルチェには殺して埋めたと言っていましたし、憂いの種を残さないためにも本当はそうすべきだったのにできなかったということですよね。やはり真平王も父親なのですね。
    今まで王としての真平王については考えたことがあっても、父親目線では考えたことがありませんでした。目から鱗でしたー。どうもありがとうございましたーv
    mukuge(むくげ) | URL | 2014/06/16/Mon 22:15 [編集]
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