ドラマ「善徳女王」のファンブログです

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    4回目のありがとう
    わたくしごとになりますが、本日当ブログ4周年を迎えました!
    韓国でのドラマ放送終了から6年、日本での放送終了からも5年が経とうとしているのですが、いつまでも語り続けたい、すごいドラマです、善徳は。
    ひっそりアクセスカウンターなるものを付けているのですが、各テレビ局での放送や配信が始まると、そのたびにアクセス数が増えたりするんですよね。それもいろいろなキーワードで検索してやってきてくださっているようなんですが、それを見ていて思うのは、あー最終回を見てみんなやるせない思いが残って彷徨ってきたり、思いを共有したくて探して来てくださっていらっしゃるんだろうなーっと実感しております。
    開設当初から来てくださっている方も、途中でご縁があって遊びに来てくださるようになった方も、本当にありがとうございます。
    感謝の気持ちとこれからのワイロとしてw、このようなものをご用意いたしました。
    昨年は3にちなんで“三世の誓い”でしたが、今年は4にちなんで…、

    4周年のお礼

    善徳女王をお守りする、四天王です。
    ピダムとユシンとアルチョンは言わずもがなトンマンを守る3武将でもありますが、チュンチュはそのキレる頭を使ってトンマンを守ります。さながら筆と巻物を手に持つ「広目天」のポジションでしょうか。
    放送当時は、ユシン・アルチョン・ピダム・ウォルヤで善徳F4などと言われていたそうですが、ごめんよウォルヤ、ウォルヤはトンマンを守るというよりはユシン=伽耶を守るという感じなので、チュンチュとチェンジしていただきました。

    さぁ次は気の早い話ですが、5…、まるで何も思いつきませんが、来年5ネタできるようになんとか続けて行けたらと思っております。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!

    最後に、早々と個別にお祝いメッセージをくださった方ありがとうございました。ひとまずこちらにて先にお礼を申し上げますv

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    | | 2015/11/15/Sun 19:12 [編集]
    拍手コメントをくださったchenwenさんへ
    chenwenさん、こんばんはv お祝いのコメントありがとうございました。
    私も好きな韓国ドラマは多くあれど、善徳はもう殿堂入りですねー。何度でも見返したくなる飽きないドラマです。
    わぁ~、ピダム、ユシン、アルチョンの“善徳三銃士”ですか!昨年ちっとも思いつきませんでしたー(笑)でもその三人プラス知性派のチュンチュを入れた4人を無条件で支持していただき良かったです。
    あはは、ソラコレ!いやいや催促というかリクエストしたくなる気持ちもわかるので全然OKですよー。ほんと変わらずソラコレを愛してくださってありがとうございます♪気持ち的にはですね、5周年までには女王編を終わらせれたらいいな…と思ってますが、あと3着?だったでしょうか?終われるかなー?(弱気w)
    そうですよねー、健康あってのこのような趣味だと思います。発信するほうの私も、chenwenさんをはじめとするお客様も、身体も心も健やかに元気に過ごして、一緒に楽しんでいけたらいいなと思います。
    ありがとうございました!これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
    mukuge(むくげ) | URL | 2015/11/16/Mon 22:15 [編集]
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    | | 2015/11/17/Tue 00:00 [編集]
    りりり5さんへ
    りりり5さん、こんばんはーv
    お祝いに来てくださってありがとうございました。
    そうですよねー。善徳がなければ、ヨウォンさんもナムさんもこれほど応援したいと思う気持ちにはたぶんならなかったでしょうし、ブログを開設していなければ、こうしてりりり5さんたちと言葉を交わすこともなかったかと思うと、やはりひとつひとつご縁を感じますし、勇気をもってブログ開設して良かったーと思います。

    この間Gyao!の放送が始まったかと思えば、もう最終回なんですね。たまたま最近最終回を観返したのですが、以前はピダム無双の場面で号泣だったのですが、最近はトンマンがユシンにピダムが言った最期の言葉を聞いて涙を流す場面で、私も涙が静かに流れてきてしまいます。愛し信じようとしたピダムに反乱を起こされて傷だらけのトンマンが、最後にピダムの心からの愛情を感じてほっとしたような、そんな表情をしてくれたことが救いです。
    ヨムジョンがピダムに最後に言ったように、どういう道筋を通ろうとも、結局はやはりトンマンを信じられなくて乱を起こしたに違いないのでしょうね。だからこそ、それでも最後にはふたりの心が通いあえたことに、安堵の涙が止まりません。
    本当に、本当に現世で添い遂げさせてあげたかったですが、でもあの二人なら閻魔大王の最後の審判でも悪知恵(!?)働かせて地獄行きを回避してそうです。トンマン閻魔大王の差し出す“死”の駒、また丸呑みしてたりしてw

    と話は横道にそれましたが、最終回悲しいながらもまた何度でも観たいという気持ちになれるのは、最後大人トンマンが砂漠からやってきた子どもトンマンを抱きしめながらがんばって耐えるのよ、というシーンがあるからかもしれません。辛いことがあっても、悲しいことがあっても、がんばって生きる。そう背中を押してくれるトンマン、やっぱり大好きです。そしてその素晴らしい演技をしてくださったヨウォンさんをこれからも一緒に応援できること嬉しく思います。
    応援ありがとうございます。これからも末永く、どうぞよろしくお願いいたします!
    mukuge(むくげ) | URL | 2015/11/17/Tue 21:55 [編集]
    ほっちさんへ
    ほっちさん、こんばんはーv
    4周年のお祝いに加えて、ぴったりジャストタイムの誕生日メッセージまでありがとうございます!
    ふたつのメッセージ分、まとめさせてもらいますね。
    こちらこそ温かい言葉をいつもかけていただいて、いつもいつも癒されてますよー。今回もウォルヤとチュンチュ、チェンジに賛成ありがとうございます。ウォルヤはですねー、顔だけなら間違いなく善徳F4なんですよ。でもねぇ、純粋に新羅の王トンマンに忠誠を誓っていたかといえば、頭の中はユシンとトンマンの婚姻でいっぱいでしたからね。
    ほっちさんの好きなグリーティングが今年は全然作れていなかったので久しぶりに作ってみましたが、喜んでいただけて良かったですv
    むくげの花が枯れずに咲き続けられているのは、ほっちさんたちが温かい励ましという日光を当ててくれて、一緒に共感できる涙という水を与えてくださり、元気になれる笑いという肥料をくれるおかげでーす。
    これからも、どうぞどうぞよろしくお願いいたします!
    mukuge(むくげ) | URL | 2015/11/17/Tue 22:29 [編集]
    4周年、おめでとうございます
    mukugeさん、こんばんわ~ まずは4周年、おめでとうございます☆☆☆ それとお誕生日、おめでとうございます♪私は今日でした。mukugeさんと生まれ日、近いのかも。人の心は変わりやすい・・・ではないですが、どんな事も長くやり続けるってなかなか難しいんですよね。なのですごい事だと思っています。今も変わらず、善徳ネタを提供してくださるおかげて、しつっこく(汗)、mukugeさんに纏わりついてる私にとっては本当に救いだし、有難いお方であります。こちらこそこれからもよろしくお願いしますm(__)m
    そんなmukugeさんに触発されて、blog、初めてみよっかな~とか軽く思ったりしますが、何せ、面倒くさがりなもので、踏み出せずにおりますが、そんな私も初視聴から半年経ちました。なのに熱が冷めない、心のなかにトンピが棲みついてしまったようで、何なんでしょうねスルメのようなこのドラマは(笑)・・・

    出演してる役者ファンの方とか、善徳を見てその役者さんのファンになった方とかそれぞれいらっしゃると思うんですが、私の場合は明らかにキャラハマりのようで。演じた役者さんとは別にトンピが育っているような、あり得ないと分っていてもトンピが実際、どこかで存在してる(アホな)そんな気が(そう思いたい)。すいません、ヘンな事いいまして(照)

    政略だったとか、知恵袋でも誰が好きだったかの質問、よく見かけますが、トンピの強い絆に気づいてない視聴者以外と多いんですね。そんなにトンマンの気持ちが分りにくいのかなぁ。このストーリー展開を見て、何で最後までユシンが好きだったと解釈するのか、さっぱり分りません。
    王女時代から公私共に献身的に仕え、支えてきた大切な臣下、ピダムの助けがなければ女王になれたかどうかもわからない、王になる前、トンマンはピダムにありがとうを口にします。感謝の気持ちはもちろんですが、王は謝るものでないとピダムに言われていたのに、敢えて2度繰り返します。直接口にできない精一杯の愛情表現、思いの詰った凝縮された特別な言葉だったと思えるんですよね。

    トンマンにとってピダムがどれほど特別な人であるか、そんな男のひたむきな心を政治利用するとか、それって人としてどうよとか思いますし、人を大事にするトンマンの意に反しますよね。もののふとしての国家への使命感、伽耶、家を背負っているユシンと違い、損得関係なく一個人のトンマンを大切にしようとするピダムの真心に触れ、異性としていつの間にか好きになってしまった。
    57話の告白でもあるように、花もらったり、手握られたときからピダムの事、意識してたんですよね。ドキドキときめく~みたいな。ソファがピダムの事が好きか確かめるシーン、本編カットされてますが、じゃれあう二人が微笑ましいですが、トンマンの浮き立つ乙女な気配をソファは母親の目で敏感に感じとったから心配になって問いただしたのではないかな~と。

    ピダムに子供みたいだ~なんてトンマン嬉しそうに話しますが、当の本人も少女に返っちゃってるしぃ(笑)ピダムのはにかんだ笑顔が大好きなんでしょうね、トンマン。ピダムでないと引き出せないトンマンの等身大の素顔。いやもう、女って好きな男子の前でないとこんな風に可愛く微笑み返さないです。あんな愛らしいトンマン見てるとこっちが照れてしまいます。ふたりに流れるほんわかな空気感がたまりませんが、こういう間接的な描写でふたりの心情を語らせるのが善徳のよさだと思うんですよね。無意識のなかで二人は想い合ってると感じさせてくれる1シーンです♪ 
    好きになっちゃえば、わかっていても割り切れない、大切にしたくて、心が苦しく切なくて、mukugeさんおっしゃるように、理性の効かない、自分で制御できない領域のものなんですよね。女王時代の長い間、想いを秘めながらいつも近くにいた訳ですから、惹かれ合う気持ちがますます膨らまない筈がなく、長く我慢した限界が54話のトンピなんだろうと。そんなピダムを最期まで愛しぬいたトンマンだからこんなにハマっているのであって、家庭持ちのユシンをウジウジいつまでも追いかけ、ピダムを利用したとしたなら本当につまらない、文句いいまくって途中挫折してますね(爆)

    ピダムの恋心を利用するつもりはなかったと自らも語っていますし、自分とピダムは三韓一統を目指すそなたらの犠牲者だと言い放ち、国のために自己犠牲を強いてきた王という人生がどれほど苦しいか、神国に十分尽くしてきたトンマンの限界を感じる発言でもあって、自分のために悪役に徹してきたピダムの事を思うと本当に遣り切れない、追い詰められるピダムを必死で庇い立てしようとする、トンマンの心は神国からすでにピダムに傾いてしまってますよね。何というか、一族や国家を護るため、公を優先させざるを得ない立場の人間と、かつてそれらの犠牲になり、抹殺されてきた二人が皮肉にも愛し合い、愛を護ろうとする対比が哀しく、近づくほど遠ざかるトンピの抱える運命が残酷すぎて、このあたりからだんだんとテンションが下がります。

    イサンが、平凡な民に生まれ、畑を耕し、愛する妻子と仲むつまじく暮らす、それこそが最高の人生ではないか、王として生きるという事は何とつまらない人生だ・・・愛するソンヨンと思い通りに生きられない虚しさからイサンが嘆きますが、トンマンも同じ境地になっていったと思います。この前も書きましたが、上り詰めたてっぺんから俯瞰したときにそれこそ下を這う蟻んこの動きまでも見てしまうタイプなんですよねサンもトンマンも。国の発展のため、民を豊かにし、覇道から王道をひたすら進んできたからこそ、ささやかな人の幸せの重みが身に染みて分るし、その価値を共有できるピダムとならそんなつつましやかな人生を最期に歩んでいける、一緒に歩みたいと願った。
    大切な人がいて、ほんの少し自分のための時間が欲しい、そう願っただけなのに、チュンチュらにまでピダムが追い詰められ、それさえも許されないのかと思うと、神国に貢献してきた二人なのに、ユシンに至っては三韓地勢の事さえトンマンに打ち明けてなかったりしますし。

    mukugeさんがおっしゃったファンの怨念なのか、出来た筈の事が出来なかったから、その思いがいつまでも残るせいなのか、、、恨み節ばかりがつい出てしまいます。

    ろくろ回し、後ろからの抱擁がポイントですね♪ ぎゃあ~想像するだけで鼻血が~ご本家より色っぽい。他ドラマのラブシーン見ても、頭の中はトンピ、トンピなので(汗)、こんなトンピが見たかった~見たかったよ~とテレビ前でホザいています(笑)


    あきは | URL | 2015/11/18/Wed 19:49 [編集]
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    | | 2015/11/20/Fri 00:13 [編集]
    あきはさんへ
    あきはさん、こんばんはv
    4周年と誕生日祝いありがとうございました。同じさそり座でB型であるどころか、誕生日が1日違いだったんですね。うわー、そりゃ同じさそり座のはずですね(笑)ものすごい近くてびっくりしました。あきはさんもおめでとうございましたー♪
    なんだかんだで4年がたちました。しつこくひっぱり続けているおかげであきはさんともお知り合いになれて、続けてて良かったなーと思います。

    トンピが実際どこかで存在しているそんな気が・・・という部分、いえいえ全然ヘンな事いってないですよー。それだけふたりの俳優さんがトンピのキャラクターに溶け込んでいるということですよね。私はたまたまた役者と役柄を切り離して見ることができていますが、それでもトンマンとヨウォンさんが演じた他のキャラクター、ナムさんが演じた他のキャラクターが重なって見えることはなくて、トンピはちゃんと独立しています。だからいろんなものに重ねるとき、トンピの性格のまま妄想しちゃいます(笑)

    善徳って面白くてぐいぐい引き込まれるドラマである反面、あきはさんもおっしゃっていますが間接的な表現が多いなと思うので、恋愛エピのあたりは混乱する方がいても仕方がないのかなーとは思います。
    なんせ、ストレートに愛してるvとか、結婚してくれ!という台詞があるわけでもないのでわかりづらいですものね。あのトンマンラブラブがダダ漏れのピダムでさえ、愛してるとは言ってませんしねぇ。
    ちょっと検索ワードの話をしましたが、「トンマンが本当に好きだったのは」みたいな検索ワードが言葉はちょっとずつ違えどもよくあるんですよ。それほど気になったんだろうなーって思いますが、うちに流れついてきて、その答えが出る手助けになってればいいなーと思います、トンピファンとしては(笑)
    その方が視聴した媒体によっても印象は変わってくるとは思います。BSフジ吹き替え版とDVD字幕ノーカット版は声の印象やBGM、そしてカット場面の有無などによっても得られる情報は変わりますし、同じ字幕ノーカット版のGyao!で配信されている日本で最初に放送されたKNTV版であっても、翻訳がまた違ったりもするので台詞ひとつとっても受け止め方が変わったりします。また先日のBS朝日版は、BSフジ版とは全く違う編集でしたのでドラマの印象自体がまた違う雰囲気で。
    実は私も一番初めに観たのがBSフジ吹き替えカット版だったので、1回目はちょっと迷いがありました。トンマンはピダムを愛していたんだよ…ね?って。それで気になってDVDをレンタルしてきてノーカット字幕版を観て、あーやっぱりトンピだわ、って自分の考えに確信が持てた次第なんです。それが正解かどうかは答えなんてないんでしょうが、同じ気持ちの方たちもいらっしゃいますし、自分なりの解釈でふたりを見守ることができているので今は満足です(笑)

    ででで、わー!ブログ開設に前向きな発言が出ましたね!タイトル決めたり、テンプレートを選んだり、自分の小部屋みたいで楽しいですよ。不特定多数の方に公開しているわけですからまれに凹むこともあるのでただ楽しいだけではないことはあるものの、自分の思いを記したり、仲間が増えてお話したりできることが、とても楽しいですよ。
    実現したら遊びに行きますのでぜひぜひ教えてくださいね~♪
    mukuge(むくげ) | URL | 2015/11/21/Sat 00:51 [編集]
    りばさんへ
    りばさん@キャッツアイ、こんばんはーv
    好物の梅ヶ枝餅をかかえてお祝いに来てくださって、ありがとうございまーす。年の数(20個)ほど早速いただきましたが、身体が重くて動けなくなってしまったため、私もお返事が遅くなっちゃっいました。遅刻はおアイコってことで許してくださーい。
    放置プレイもお気にせずに。だってmukugeのMはドMのMだってご存じでしょ。むしろカイカンかもしれませんよw

    さて、いつもながら上手い事おっしゃいますね、りばさん。
    『善徳女王に「後をよろしく」された人』と『トンマンと一緒に死んだ男』
    うわぁうわぁうわぁー、なんて素敵なフレーズ。やっぱりトンピ最高です。

    「尚衣院」観に行かれたんですね。面白かったですか?衣装好きにはたまらん感じのお話しですよねー。予告編しか見ていないんですが、こっすあんが出ていらっしゃるんですよね。時代もののせいか「黄金の帝国」の時とは全然違って見えて、最初気づきませんでした。
    映画つながりで、私は今週「無頼漢」観に行きました。あちらの国へ行った時に字幕なしでも一回観ているんですが、なんとも後味の悪い映画で。これは内容を理解していないからに違いない。カンヌにも行っている位ですし日本語字幕付ならもっと楽しめるのかもと思ったんですが、結果同じでした(爆)
    どうやら私、暗い映画は好きじゃないようです。←って書くとネタバレになりそうで表に書けずにいたのですが、コメ欄なら許されるでしょうか。

    こちら本格的に冬将軍到来です。どうせ来てくれるならイケメン花将軍ならいいのに…。ユシンしか目が入っていなくとも、くまさん付でもいいので(笑)
    この雪、りばさんの愛と笑い発電で溶かしてくださーーーーいv
    mukuge(むくげ) | URL | 2015/11/25/Wed 22:33 [編集]
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    | | 2015/11/30/Mon 19:25 [編集]
    拍手コメントをくださったMakiさんへ
    Makiさん、こんばんはーv
    いつも楽しみにしていてくださってありがとうござます。
    昨日今年最後のカレンダーを更新したのですが、ご覧になっていただけたでしょうか?
    ほんと最終回は辛いですが、辛くとも耐えて(笑)、また最初から何度でも観たくなっちゃいますよね。
    こうしてこのドラマを皆で愛でて、善徳10周年にむけて盛り上げていきたいです。お祝いありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします!
    mukuge(むくげ) | URL | 2015/12/02/Wed 22:51 [編集]
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